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ゲストハウス2階・城山コミュニティスペースのマネージャー・岡本さんは、最近英語を習い始めました。ゲストハウスに滞在する外国人と、コミュニケーションを取りたい!ということと、彼自身で進めているスポーツ系体験ツアーを、海外発信しその受け入れに備えたい、というのが奮起の理由らしいです。
滞在されるゲストの大部分は、英語圏の方で日本語が話せないため、ここでは英語を話す機会が多いのです。
そして、もっとコミュニケーションが取れるようになりたい、と思わせてくれます。
岡本さんのように、明確な目的を持って習うと、上達が早いと思います。期待しています。

この日のゲストは、イギリス人3名・フランス人1名・ドイツ人2名。写真は、1階で挨拶しているイギリスの青年たち&アメリカ人のGV。
先日、息子の住んでいる大阪に行ってきたのですが、そのスーパーに一六タルトと坊っちゃん団子が売られていました。「愛媛の銘菓」と小さく書かれたものがありましたが、不思議な紹介のされ方でした。

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